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■2011.06 橋本の書いた文章アーカイブ(2011年以降)
橋本が書いた文章をくらすばワークショップ主宰の吉橋さんがまとめてくださいました。テーマごとわけてアーカイブしますのでみなさまご覧下さい。
■ プレイバックシアターについて(492KB pdf)
■ エンカウンターグループについて(283KB pdf)
■ カウンセリングについて(193KB pdf)
■ ダンスについて(299KB pdf)
■2010.12 <フェンス>があるのにつながろうなんて言えない。
誰かと向き合おうとするとき、つながろうとするときに、人が最初に見るのはお互いの<フェンス>ではないか? そんなフレーズをカギにして、自分の心を探険するように読んでもらえるととてもうれしいです。
interviewer 杉本 恭子
★インタビュー記事はコチラからどうぞ。
fence_interview.pdf
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杉本さんのプロフィール、webサイトはコチラ。
■ 杉本さんのプロフィール(ホームページ)
■ 坊主めくり 〜 素敵なお坊さんにインタビュー 〜
■2010.12 橋本の書いた文章アーカイブ(2010年まで)
2010.12に橋本と対談された吉橋さん(くらすばワークショップ主宰)が橋本が書いた文章をまとめてくださいました。テーマごとわけてアーカイブしますのでみなさまご覧下さい。
★記事はコチラからどうぞ。
■ カウンセリングについて
■ カウンセリング「エネルギー」「自分自身」「生きる」「思考」について
■ エンカウンターグループについて
■ エンカウンターグループ「僕にとって」「場・空間・舞台・磁場」について
■ プレイバックシアターについて
■ プレイバックシアター「興味」「面白い」「好き」などについて
■ ビヨンド・ザ・フェンスについて
■ ビヨンド・ザ・フェンス「存在」「あり方」「生きる」「日常」について
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吉橋さんのプロフィールはコチラ。
■ 吉橋さんのプロフィール
■2010.02 橋本久仁彦 × 吉橋久美子
この45分は私にとってこれまでの人生最高の「授業」でした。カールロジャースの考えを継ぐ橋本さんの、人間を見る見方の力強さを感じました。それが居心地のよさにつながっていたのでしょうね。
相づちさえ、うてないくらいの新鮮な衝撃がありました(からっぽの例と条件については別紙にまとめました。私の逐語録は蛍光ペンや下線だらけです)。
橋本さんの言葉を体にしみこませるための沈黙を、もっと味わったらよかったのに、と思う部分がありました。
自分がまだ言葉にしていなかったものが口から出ているというのが明らかにわかるところが二箇所ぐらい、あります。
橋本さんは「出遭い」を自分自身との出遭いの意味で一貫して語っておられるのに、私は十分理解できていませんでした。録音させていただいてよかったです。
ワークショップフォーラムgのインタビュー、「エナジーボートに乗って」を読みました。「つながりが僕の本質」のところ。橋本さんが私に対しておっしゃられた、「吉橋さんが、僕に似ているところ。そういう出遭いっていっているのは吉橋さんの、“質”でもあるので…。僕ら似てるところがあるんだと」「人とつながっていく動きが、同じであると思います」の意味の深さをずっと心のなかにおいています。自分がどう進めばいいか…扉がすこし開いた感じがします。本当にありがとうございました。
吉橋久美子
★対談記事はコチラからどうぞ。
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